クンストレース №11
北尾恵以子著 【芸術編み クンストレース】のステップ2の作品で、№9~11の編み方が3通りに変化しています。
2つを先に編んでいました。3つとも編むことにしました。
私は、手がゆるく、毛糸を編む場合も指定の針よりも細いものを選んでいます。
前の2点は、指定どおり1号針で編んだのですが、0号で編んでみたら?と、考えたのです。
やはり編み目は締まっています。
オリンパス レース糸#40 出来上がり 28センチ
並べてみました。
大きさもテキストでは 共に28cmですが、左の№10の方は1センチ大きい出来上がりでした。
1センチの違い、でも印象が随分違うように思います。
ご覧いただき、ありがとうございました。写真はクリックすると大きくなります。
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なんと繊細なレースでしょう。
そして、1センチの違いがよく分かりました。
実は私もゆるくなります。棒針編みもマイナス1号です。
きれいですね、ドイリーか何かにされるんですか?
この上に何かこぼされたら、たたくかも。
投稿: まろ | 2014.05.17 15:27
本当にクンストレースって、繊細で触ったら融けてしまいそうな雰囲気で素敵ですね。
とっても綺麗です。
なるほど、目が締まっていると模様もくっきりとするんですね。
投稿: さかみち | 2014.05.18 06:55
実は、目的は無く、ただ編むのを楽しんでいます。
ですから、部屋中に、レースが飾られています。^^;
そのうちプレゼント企画でもしましょうか?
ありがとうございます。
クンストレースもタティングレースも、デザインまでは出来なくって、
ニッターを楽しんでいます。^^;タティングレースはニッターとは言わないのかしら?^^
投稿: 遊 | 2014.05.18 14:31