クンストレース №9
前回、途中までの北尾恵以子著 【芸術編み クンストレース】の№9編みあがりました。
クンストレースの面白いところは、
クシュクシュ状態のレースを広げてピンを打つと、どんどん形が現れてくるところです。マットを4つ繋ぎます。
あ、足りないと嘆いてたピン、虫ピンを買いました。待ち針だと細くて弱いし、、、マクラメ用のピンを買うつもりだったのですが、ふと思い立って文具売り場の虫ピンを買ってみました。中々良いです。沢山、入っていました。もっと大きいのでも細かくピンを打っても十分足りそうです。
オリンパス レース糸金票 #40を1号針で、指定どおりですが、、
38cmのはずが、45cmの出来上がりです。
大きいことは良いことだ~~
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美しい!さすが タティングレースと同じように 気を抜けないでしょうね。
編み上がって針からはずしたときのクシュクシュが ピンを打って広がったときの
きれいな姿に変わる瞬間が クンストレースの醍醐味ですね。
投稿: ようちゃんばあば | 2014.04.20 07:29
タティングレースは、解けないから、途中でどこに置いても心配ないけど、、
間違ったら、解くのが面倒 (。>0<。)
クンストレースは、間違っても、解きやすいって言うか?
今、編み目を確認するのが上手くできず、、、
どちらも模様ができてくるのが楽しいです。^0^
投稿: 遊 | 2014.04.20 17:44